タクソノミータームでも同様な事はできますが、すでに存在するコンテンツやアクセス権の関係でどうしても、

コンテンツの内容を入力するときに他のコンテンツタイプの内容を参照したい時があります

そのような場合はReferences を使用すると可能です。モジュールをダウンロードしたらnode_referenceを有効にしてください。

フィールドに追加するときは、サイト構築>コンテンツタイプ>フィールドの管理から

Node referenceを選択し、保存を押下すると次画面で使用するコンテンツタイプを選択することが出来ます。

Referencesは他に一緒にダウンロードされているuser_referenceを有効にすれば、ここでユーザも参照することが可能になります。

にしてもDrupal日本語の情報少ないっすね

参考:http://www.almondlab.jp/notes/789