同じような処理があってSmartyのfunctionを利用する場合
1.プロジェクトかlibディレクトリにSmarty_pluginクラス作成
Smartyから
{XXXX name=test row=40 }
(XXXが下記の場合だとnextでファンクション識別子になる)
function smarty_function_next($params) {
extract($params);
if(!$row) $row = 40;
.
.
.
}
extractにてsmartyからの引数はそれぞれ
$name=test
$row=40
と設定される

2.コントローラについて
var $smarty_function_plugin = array(
/*
* TODO: ここにユーザ定義のsmarty function一覧を記述してください
*
* 記述例:
*
* ‘smarty_function_foo_bar’,
*/
‘smarty_function_ファンクション名’,

↑ここに上記の名前を追加

※modifyやfilterも同様に作成するがコントローラでの追加する場所はそれぞれのところに