<body onload="pageTracker._trackPageview('/step01.html');">
といったコードを、それぞれのページで設定すると
同一URLのページでもトラッキングができるそうなのだが
テンプレート内で設定してもトラッキングされませんでした
このpageTrackerを利用する場合は、当然その前にこの関数が読み込まれていけないので
(FireBugでエラー表示して気づいたのですが)
フッター等でanalyticsのコードを読み込んでいる場合はnot foundになってしまいます
このような場合、ヘッダー等でanalyticsのコードを読み込むことで
not foundが解消されます
前の記事でも書いたのですが
SlavePNEでもオープン制SNSの設定を行おうと思いました。
webapp_ext/にinit.incを作成して
//define('IS_CLOSED_SNS', true);
とコメントアウトするも、一向に新規登録リンクできません
すぐにリダイレクトされてしまう、前の状況のままでした......
また、順にどこでIS_CLOSED_SNSの値が1になっているか追いかけたところ
再びinit.incにたどり着きました。
どこかの設定でしょうか?他のスクリプトはwebapp_extで動くのですが
init.incはききませんでした
webapp/init.incを直接編集したところ
無事、Slave接続でオープン制にすることに成功しました。
まだ、会員登録やら、情報変更やらは外部認証なので作りこまないとですが
[GOLD]php[/GOLD]
OpenPNEをSlavePNEにしてSOAPによる認証を行おうとしてたのですが
新規登録も受け付けなきゃならなくなりました。
SOAPなんで新規登録のフローは作り直さなきゃかなと思ってたのですが
差し当たり、管理画面の招待制の部分を有効にして更新してみました。
新規のリンクは作ってあったので
sns/?m=pc&a=page_o_public_invite
をクリックしてみても再度ログイン画面が描画されてしまいます。
DBのc_admin_configのIS_CLOSED_SNSの部分を見てもちゃんと更新はされているのですが
プログラム上ではこの値が1のままになっていました。。。
grepして探してみるとwebapp/init.inc の中に
// 外部認証の場合は招待・新規登録はできない
if (OPENPNE_AUTH_MODE == 'slavepne') {
// 招待用URLがPC・携帯どちらも空の場合は招待不可
if (!(defined('SLAVEPNE_SYOUTAI_URL_PC') && SLAVEPNE_SYOUTAI_URL_PC) &&
!(defined('SLAVEPNE_SYOUTAI_URL_KTAI') && SLAVEPNE_SYOUTAI_URL_KTAI)) {
define('IS_USER_INVITE', false);
}
define('IS_CLOSED_SNS', true);
}
なる記述が。。。
既存の会員情報を生かしながら、新規を募集するとややこしくなるとは思ってたのですが
それだったらSOAP等になってる場合って管理画面で変更できないようにするのがいいような......
問題解決までは行きませんでしたが、はまり注意ということで
SimpleXMLを利用した場合、結果の返り値には
SimpleXMLObjectが帰ってくる
値を表示するときはそのまま表示されるが
フレームワークのviewに渡すとき等
繰り返し処理のために配列に格納する方が便利な場合が多い
そのような場合はSimpleXMLObjectの前に(string)を置いて
型キャストしてから格納することで、通常使っている配列に変換できる
(階層が深い場合や使い方によってはstringでは無くarrayにキャストしてもよい)
$ret = array();
foreach($xml->Result as $val) {
array_push($ret,(string)$val);
}
最初、コードイグニターって呼んでました
コードイグナイタなんですね(汗
ということでインストールしてみました
wget http://codeigniter.com/download.php
unzip CodeIgniter_1.7.1.zip
cd CodeIgniter_1.7.1/
ls -la
mv * ../
cd ..
chmod 0777 system/
chmod 0777 system/cache/
chmod 0777 system/logs/
vi system/application/config/config.php
vi system/application/config/database.php
vi system/application/config/autoload.php
全てドキュメントルートで作業しました。
config.phpではURLを自分のURLに設定します
database.phpで行う定義はphpMyAdmin等で作成したものと同様に
ホスト名、データベース名、ユーザ名、パスワード、DBタイプ
を設定します
autoload.phpではデータベースを利用できるように
$autoload['libraries'] = array('database');
と設定しました
指定したURLで表示されらばインストールは完了